五反田のSM店まで女王様を追いかけたM男

僕はM男としてSMクラブで女王様のサービスを受け始めて7年の忠実な犬です。そんな僕の耳に別の女王様へ忠誠を誓う同じM男が犬を辞めて、五反田のあるSM店に入り浸っているとの噂が飛び込んできました。SMクラブでなければ満たすことの出来なかった僕たちM男の欲をSM店で本当に満たすことができるのか半信半疑でしたが、噂を突き詰めていくと実際に女王様の下を離れた犬がいることを知り僕も少し興味がわいていました。そこで、僕は女王様に許しの許可を得ようと思い、五反田のSM店に通っても良いのか尋ねたところ、そんな犬はもうお仕置きしないと言われてしまいました。しかし、五反田のSMにどうしても行ってみたい僕は諦めきれなかったので、女王様に駄々をこねてお願いしました。すると、女王様は蔑むような視線を僕に送って、唾を吐き捨て「帰ってきたらイカセナイ地獄やるから」と僕を心地よく送り出してくれました。僕は「ご褒美ありがとうございます」と頭を踏まれながら土下座をすると、翌日早速五反田のSMを利用すべく五反田へとやってきました。

事前に女王様の下を離れたM男とM男ネットワークを駆使して連絡を取り、店を調査済みだったので迷うことなく電話をかけました。本当は女の子の名前を聞こうとしたのですが、実は決まった女の子はおらず、女の子は誰を選んでもテクニックは一級品で毎回違う女の子にサービスを受けていると言われてしまったので、仕方なくSっ気の強いということがプロフィールに記載されている女の子を選ぶことにしました。予約を取るとすぐに案内ができるとのことだったので、近くのラブホテルへとチェックインしてお店に電話を掛けて、自分の名前と部屋番号を告げるとあと10分ほどしたら到着するとのことでした。僕はM男なので嘘でも1時間お待ちしてくださいと放置プレイかもとドキドキさせてほしかったのは余談です。
女王様元気かなぁと女王様のボンテージ姿の待ち受け画面を眺めていると、やがて玄関の扉がノックされて急いで扉を開けました。目の前にいたのは清楚で綺麗系の女の人で、あまりの可憐さに僕がぼけーっとしていると、何故か女の子も驚いた顔をしていたのですが、女の子の方が先に我を取り戻して、自己紹介をして部屋の中へと入室しました。部屋に入ると急にSのスイッチが入った女の子は口頭でいいから希望を言いなさいと僕に命じてきたので、「なんでも好きにしてください」と告げると女の子はニヤニヤしながら「じゃあくさいからシャワー浴びて」と言ってきたので僕もニヤニヤしながらシャワーを浴び始めました。

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