六本木SM風俗での体験

・六本木SM風俗嬢が僕のM心に火を付ける

受付を済ませ近くのホテルにチェックインしてお店に連絡を取ると、痴女はあと25分ほどでやってくると言われて、絶妙な焦らし時間に心の中で拍手を送りました。25分の間、他の六本木のSM風俗はどんな感じなのか童心に帰り楽しみながら待機していると、ドアがノックされました。事前の打ち合わせでドアを少しだけ開けてアイマスクを受け取ってくれということを言われていたのでアイマスクを受け取り、シャワー室で服を脱いでアイマスクを装着してスタンバイしておきました。六本木のSM風俗店でのプレイが始まると思うと興奮して胸がドキドキしてきます。
やがて玄関の扉があいた音がわかり、シャワー室の扉があいた段階で僕の興奮はマックスです。耳元で息を吹きかけられながら、乳首をいじられ言葉で責められている内に我慢汁が出ていることを告げられ、てっきりこのまま手コキでイカされるのかと思ったらシャワーで僕の身体を隅々まで洗い始めました。うがい薬を原液のまま口に入れられた時はむせてしまいましたが痴女の人は嬉しそうに笑っていて、僕は何だか嬉しくなっていて徐々にMの心へとシフトチェンジしていることを自覚したのです。そのように自分の中の何かを変えてくれた六本木SM風俗嬢はやはり凄いと言えるでしょう。

・六本木SM風俗嬢から何度も抜かれる

シャワーを浴び終えると、一発も抜かれずに焦らされたままベッドへと移動です。アイマスクを着用したまま寝そべるように言われると痴女からひたすら言葉責めを3分くらい浴びせられました。すごく嫌な事を言われているはずなのにM心に火が付いた僕は興奮しっぱなしで、勃起状態が解かれることはありませんでした。言葉責めが終わると腕を拘束され体の自由が効かないようにされ、そこからは手コキ、フェラチオ、乳首責め、全身リップなどで僕の射精感を高めて、僕が変な声を出してイキそうになるといかないように射精管理をされるということを気が遠くなるまでやられました。許可は出ませんでしたが、射精管理の隙をかいくぐって射精をすると三日分ぐらいの精子が大量に飛び出て驚いたのですが、またそこから言葉責めをされました。通常なら一発でたらもう元気がでないはずなのに、痴女の言葉であっという間に元気を取り戻した僕はそこから2発抜かれました。今回は少し上品なプレイではありましたが、彼女のような女性と遊べるのなら六本木SM風俗をまた利用したいと思います。