鶯谷のSM風俗とさすらいのテクニシャン

俺はさすらいの風俗テクニシャンとして全国行脚の旅に出ている。これまでに北は北海道のすすきの、南は沖縄の那覇市までソープやデリヘル、ホテヘルにピンサロまで様々な風俗店で手マンをしては女の子に潮を吹かせては立ち去ってきた。その中には他の土地からきた風俗嬢も少なくない。挿入も素股もフェ〇チオも一切行わずただ手マンで女の子を気持ちよくすることだけを考えて生きており、自身の溜まった性欲は手マンと一緒に動かし続けている左手によって済ませている。
そんな手マンスターとして名高い俺だがいくつかの風俗店で手マンをするのに手こずった経験がある。それは女性が上位に立つタイプの風俗であり特に、鶯谷のSM風俗にいる女王様や痴女との攻防は熾烈を極めた。今まで出会った風俗嬢は感じやすいタイプも多かったがそうでない女の子もいた。
手マンが得意ということは俺の本質はSであるのだが、それは女王様や痴女といった女の子も同じである。本来S同士は混ざり合ってはいけないものだが、女なら全てのジャンルをイカせることが出来なければ真の手マンスターを名乗ることは出来ないとの判断から俺はSM店や痴女性感に乗り込んだのだった。
S同士が性行為を行えばより強いSが生き残るというものは通例であり、俺は女の子のSに負けないよう必死に手マンスターとして戦いました。
その結果痴女には何とか打ち勝つことができたのですが…
「ほらっポチ、舐めな!手を使ったら承知しないよ」
女王様の舐め犬として可愛がられています。田舎から来ただけあって彼女は心が強いです。手マンスターとして風俗業界に旋風を起こし続けて俺もSMではいきなり手錠をつけられてしまい為す術もなく女王様の犬に成り下がってしまったのです。
手マンが得意な俺は女の子のGスポットを把握しているためク〇ニもお手の物。女王様に顔面騎乗されているときに自慢のテクニックで女王様をもイカセルことに成功しました。しかし、女王様はあくまでも舐め犬にイカされたというスタンスを貫いており人間の男にイカされたとは認めてくれず、俺は人間の男として手マンするため、女王様は舐め犬として可愛がるために俺たちは風俗以外のプライベートでも会うようになったというわけです。
しかし女王様は俺が手マンスターと呼ばれていることを訴えても、Sとしてのプライドが手マンを受け付けないのかク〇ニしかさせてはくれません。
そして風俗で働いているため地元での色々な話を聞かせてくれたりもしました。
手マンスターとしては早く女王様を手マンでイカせて次の風俗店へと旅立ちたいのですが、中々上手くはいかないものです。まぁでもク〇ニに加えてフェ〇チオもしてくれるほどには心を開いてくれたので手マンまでもう少しだと思って頑張ります。鶯谷のSM風俗を攻略してこそこれまでの経験が報われるというものです。